スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ラジオに出演します!FMみっきぃ

11_3_31_記事_2昨日、三木市のFM。FMみっきぃの収録をしました!
 放送日は、4月3日、10日 AM9時から9時30分 の『とっても三木な人たち』という番組に話せていただいています!
 FMみっきぃもPCから全国に簡単に聞けるそうですので、御興味ございましたらぜひ、お聞き下さいませ!(FMみっきぃのHPにその方法が書いてあります。)
 30分番組ですので、かなり長く喋っております。前半は天使の事についても、喋っています。
 パーソナリティーの三条杜夫様、ディレクターの大森繁伸様のおかげで、あまり緊張せずに喋れました。ありがとうございました!でも、お伝えしたい事がありすぎて、ちょっと早口だったり、同じ事2回言ってるかもデス。笑。
 地元、三木ということで、ひょっとすると地元の人にしか解らない石仏の話もあるかも知れませんが、本を買っていただければ、私が何を言っているのか解ると思います。笑。前半の天使の話も面白いと思いますよ??(本人は既知の事実なので、何とも言えませんが…) 
 真ん中で私のリクエスト曲が流れますが、それはDead can Daceの「Summoning of the Muse」という曲です。直訳すると「女神の召還」ですね。いつかのブログにも書きました。この曲はブットビですよ! むしろ天使に出会った時に正に、こんな心境になりますが、石仏もそうですが、神秘的な場ってのは、天使も石仏も与えてくれます。そんな時、ドカーンとこんな曲が流れて来る瞬間ってあります。
 
 三木にもバリエーションの多い石仏があり、かわいらしい石仏も多いし、正法寺古墳公園近くの地蔵は、近寄ると、キーン!と高周波の音が聞こえそうな、ものすごいパワーの巨大な地蔵様もおられます! 今日はその中でも「どっこいさん」を御紹介します。「どっこいさん」は「道陸神」の訛りではないかと言われています。 画像で見える六地蔵の上に、薄いですが35体の仏像が彫られています。これは十三仏と関係していますが、説明しているとさらに文章が長くなるので、本買ってください。笑!
11_3_31_記事_1
 ボーリングのピンみたいな体の中央の地蔵さん、スゲー笑ってるでしょ!!
 こんな形の地蔵様、見た事ないです!
 これは古墳石材に彫っています。高さ130cm幅165cm。かなりデカイので迫力あります!大好きな石仏です。

 この仏様には、道元さんのこんな言葉を添えました。

●『中々世智弁聰(せちべんそう)なるよりも、鈍根(どんこん)なるようにて、切に志を発する人、速やかに悟りを得るなり。』

 世智弁聰とは、お利口さんという意味。鈍根とは、おバカさんっていう意味。
 この意味は宮沢賢治の「雨ニモマケズ」の全文を読まれると、充分説明できると思います。
 そう言えば、石仏も「雨ニモマケズ 風ニモマケズ」 笑とりますね。
(あっ、明日は、姫路のFMゲンキに14時15分くらいから出演予定です!こちらもよろしくです!)
スポンサーサイト

三島由紀夫さんのターニングポイントの地

 『笑とる仏』が地元の図書館にまだ入っていないことに気付き、加古川市や加西市の図書館に入庫のお願いとポスター貼りのお願いに行ってきました。
 加古川市には図書館が3つあるので、合計4箇所の図書館を巡りましたが、石棺仏をちゃんと理解していただいていた図書館職員さんはなんと1人だけでした。(石棺仏メッカの地にもかかわらず…)
 これには少々驚きましたが、私も5~6年前までは知らなかったので、えらそうな事は言えません。笑。とは言え私は20年以上、故郷を離れていましたから…。
 知らないからか、中には消極的な印象を受ける図書館員もおられ、少々がっかりする場面にも出会いましたが、おおむね好評でした。
 地元の文化の継承や発信源であるハズの図書館にあって、地元の(いや全国で)知られざる貴重な文化遺産を見つめ直し紹介しようとしているのに、「個人のポスターは貼れません」とか言われ、ワケ解りません。
 これは販売促進よりも文化事業です!って言ってるんですが、役人さんはムリですね…。おかしな話で、入場料を取る、地元と直接関係の無い、コンサートや美術展のポスターならOKで、地元の文化を告知するポスターはダメなんですって!!?? 知らないとは言え、なんか間違っています。
 地方の図書館はもっと地元の文化を大事にしなければいけません。しかも知られざる日本中に誇れる文化なのに。

 そんな中で、非常に理解を示していただいた図書館もあり、それが加古川図書館です
 ネットでその映像を見た時、「ひょっとしてここは…?」と思ったものです。
11_3_26_記事
 訪れてその予感が的中しましたが、ここは三島由紀夫さんが徴兵検査を受けた場所でした!
 写真のこの松の木の辺りで俵を持ち上げる検査をしたそうです。(さすが、三島由紀夫ゆかりの図書館は文化に対して姿勢が違います! :携帯電話の写真なので、これで御勘弁)

 私は三島由紀夫さんが大好きで、高校生や大学生の頃は特に彼の書く評論を愛読していました。
 三島由紀夫さんは東京生まれ東京育ちですが、本籍地が加古川市の志方町にあり、招集令状が来た時、本籍地の田舎の青年のたくましい体の中で、少しでも、公威(きみたけ、三島由紀夫の本名)の体がひ弱に見えるよう、父が目論みこの地で検査を受けたそうです。
 検査当日には発熱もして、みごと徴兵検査、不合格。

 不合格の発表を聞いた時、父と一緒に逃げるように、会場を走り去ったようすが、『仮面の告白』の中にも書いてあります。ともかく、死とは違うものへと必死に走って行ったとかなんとか… 小説が今、手元に無いので、正確な引用は出来ませんが…笑。会場から役人が追っかけてきて「おーい、さっきの不合格発表は間違いだったんだ、みごと合格、おめでとう!」と言われるのじゃないかというすごい恐怖で、父と走ったそうです。  その恐怖心、伝わります…。

 ただ、彼はこれに合格しなかったために、あの壮絶な最後になったのだと私は思っています。
 優秀な学友や人材がどんどん死んでゆくなか、彼は小説を書いていたのですから…。
 高校生の頃『きけわだつみのこえ』を読みましたが、痛々しい上に、すごい人材が散っていったんだなーと思い、読後は思わず手を合わせた事を思い出します。

 そうした貴重で多大な命を犠牲にして、戦後日本を見た時、三島由紀夫さんはおもいっきり嘆いたんだと思います。そして何より「うしろめたかった」んだと思います。
 学友はもっと立派な日本を望んで死んでいったのに、自分は生き延びてしまったという「うしろめたさ」です。
 三島由紀夫さんは、かなり律儀で真面目な人だったと聞きます。それは本人の本質が道徳的だったからこそ、書いたような評論『不道徳教育講座』なんて作品からも伝わります。

 日本を憂う、その律儀さや責任感で、自分の命の、ある意味「有効的な使い方」を演劇的な自決という方法で選んだのだと思います。
 その目論みはある意味成功していて、私などは三島由紀夫さんを思い出す度、襟をただし、ちゃんと生きなきゃいけないなと思うのでありました…
 彼ほど、日本文化、日本、そのものを憂いていた人は居ないんじゃないでしょうか…? 私の知識内では、あと、『笑とる仏』でも数多く紹介しました、仏教学者の鈴木大拙さんくらいでしょうか…。

 市ヶ谷駐屯地のバルコニーの上で、「みんな、聞けー!キケー!」と絶叫している三島さんの姿は、正に『きけ わだつみのこえ』と符合します。英霊の声ですね…。
(蛇足ですが、トーマス・マンの『魔の山』という作品に似たような滝の爆音で演説がかき消され死んでいくシーンがあります。私は密かに、三島さんは自決演劇のインスピレーションをここから得たんじゃないかと思ってるのですが…)

 不思議なもので、三島由紀夫さんとは、間接的にいろいろ出会っており、大学生の時の親友は三島由紀夫さんの遠い親戚だったり、東京で知り合った親友の初老のカメラマンさんも、三島由紀夫さんに話かけられたことがあるそうです。そしてなにより、美輪明宏さんに撮影で出会え、握手までしていただいたことですかね!笑。 あっ、それと、『笑とる仏』の石仏取材で、あまり人の来ない山寺で突然、三島由紀夫の文学碑に出会ったこともかなり驚きでした!もちろん志方町で。 ひょっとすると、三島さんと私には、播磨の血ということで、見えない繋がりがあったりして?

 写真からも解ると思いますが、この図書館、造りがモダンでしょ!館内もアールデコ調でとってもすてきで、当時、三島青年も歩いたのかと思うと、感慨ひとしおでした! 
 感慨が大きかったので、つい今日は気合い入れて書いちゃいました。

ラジオに出ます!姫路、FMゲンキ。

 前回のラジオ関西に引き続き、姫路のFM GENKIにも、4月1日(金)14時15分頃から『播磨まるごと探検隊』という番組に出演します!(iPhoneやiPadからも聞けるようですよ)
 本が出来てから地元のFM局、TV局などにメールしておきましたが、いち早く姫路が取り上げていただき感謝です。さすが、世界遺産の姫路城を有する姫路の方々は、この貴重な文化遺産にも敏感です! どうやら図書館でもいちはやく購入していただいたようで、ありがたいです!
 しかも取材していて感じていたことなのですが、姫路の人って石仏の祀り方がとても丁寧なんです。石仏の為に、小さなお堂を建てたり、石仏に金襴緞子のキレイな布をかけたり。他の市ではあまり見かけない、手厚さぶり!(もちろん、風雨に耐えている野仏の光景も私は好きですが)
 こういう細やかな心遣いが、姫路の人にはあるようです。姫路好きになりますねぇ~笑。
 姫路には、変わった石棺仏が多く、日本で最古の石棺仏(仏の像が彫ってあり銘がある石棺仏の内。1265年)や、全国で唯一の不動明王を彫った石棺仏。民俗学的に重要な石棺仏、ものすごいパワーを持った鎌倉時代の地蔵などなど、個性豊かなラインナップがそろっています。詳細はラジオをお聞きになられるか、本、買ってくださいね。笑。
11_3_22_記事 写真は、姫路、福円寺にある全国で唯一の不動明王単体を型どった石棺仏。赤い石も非常に珍しい。大きさは159cmもありスゴイ迫力ですが、どことなくユーモラスな雰囲気が好きです。向かって右がコンガラ童子、左がセイタカ童子ですね。室町時代の武士が、おそらく武運長久を祈念して造ったものでしょう。
 あまりキレイでないトタンの板が後光や火炎に見えるように撮りましたよ。笑。

 2週間ほど、壊れていたPCがやっと治りました!パソコンのお医者さんも、ウデのイイ人、ワルイ人が居て、初め、ワルイ人に見てもらったので、時間かかりました…。ビデオボードが熱で焼けていただけで、ハードディスクは元気だったので助かりました。やはりPCは自分の脳みその一部なので、やっとのびのびと仕事できますよ。使ってるフォントが違うだけで、思考の方向性が変わってくるのには、小さな驚きでしたよ。
 あっ、作品では、この不動明王には、『大宝積経』(だいほうしゃくきょう)のこんな言葉を添えました。

●『忿恚(ふんい)はすみやかによく百千大却(たいこう)に集めし善根を損害す。ゆえに忍辱(にんにく)の鎧を被(き)、堅固の力をもって忿恚の軍を摧(くだ)くべし。』

 忿恚とは怒りの事、忍辱とはラーメンに入れるニンニクじゃなくて耐え忍ぶ事。生きていれば腹の立つこともいろいろあるけれども、怒ったり、キレたりするのは善根を損害するワケですな…。不動明王のユーモラスな憤怒の表情を見ながら自戒を込めて書いています。笑。

ラジオ関西に出演しました!

 本日、前回ご紹介しました、ラジオ関西「三上公也の情報アサイチ!」に出演させていただきました!三上様のブログです。 ラジオやテレビのインタビューって今までの経験上、時間の都合や緊張で言いたいことの半分くらいしかいえなかったようなイメージがありましたが、今回は9割くらいは足早にお伝えできたような気がします!
 それはきっとパーソナリティーの三上公也様、コメンテーターの田辺真人先生、アシスタントの池田奈月様、スタッフのみなさま、出版社社長様の雰囲気つくりのおかげです!
 ラジオを聞いた私の母の感想は、「周りの人に上手くアシストしていただいたね!」と言ってました。そのとおりでしょう…。笑。
 私のキツイ関西弁にびっくりされた方もおられるかもしれません。笑。
 東京で天使の写真集のインタビューだったら、周りの友人から「あなた、関西弁で天使を語ったら絶対ダメだよ!」ときつく言われていましたから!笑。
 これでも、本気になればちゃんと標準語喋れるんですヨ…??
 今回は地元の仏で、地元の言葉でお伝えできたことも、上手く喋れた理由かもしれません。

 さすがラジオの力ですね!本日帰ってきて、Google等見ていると一気に件数が増えていました!ありがたいことです。
 ただし、アマゾンではここしばらく「笑とる仏」はずっと「一時的在庫切れ、入荷時期は未定」と「新書なのにオイオイ!」と言いたくなる状況。本日、出版社社長とも話ましたが、どうやら、震災の影響があるのかもしれません…??
しらべておきますが…。 もし、それが本当なら仕方がないですけどね…。
(後日追記:調べましたが、入荷時期は未定とありますが、『実はスグに届くそうです!大丈夫です。』「未定」とか書かれると私だって購入、躊躇しますよォ…。まぁ、震災の影響もあり現状こんな扱いになっているわけですが…)
 はやくみなさまが元気になられることをお祈りするばかりです…。
 
 もし、本日お聞きになられて、ご興味持たれました方はゼヒ書店様から、お買い求めくださいませ。こちら側としましても、地元の本屋さんで売れないとこにはこの本は伸びていけませんので、ご興味もたれました方々には、御礼と、そうした事情、どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます...。

 ラジオスタジオ風景の写真を掲載しようと思っていましたが、考えたら、まだPCの本機は入院中なので、新たな写真、掲載できませんでした!文字だけでスミマセン。笑。
 あっ、そうそう、ラジオ関西でパーソナリティーを務めてらっしゃる、加藤登紀子さんや、森脇健児さんは昔ですが撮影でお会いいたことがあります。お二人ともとてもイイ写真が撮れましたよ。

ラジオに出演します!

11_3_12_記事 地震のことは心配ですね….。テレビでの映像を目にするたび、心が痛みます。
また、それを表現する言葉もみつかりません…。
 こんな有事の時になんなのですが、「笑とる仏」の紹介で、16日水曜日にラジオ関西「三上公也の情報アサイチ」に出版社の社長様と一緒に出演させていただくことになりました。(一人で出るよりも二人の方が緊張の度合いが違いますので助かります!笑)
 この番組は3時間くらいあるので、その中で我々の出演時間は、大体、AM8:15頃から20~30分とのことです。
よかったら聞いてみてください。
 写真は小野市養父寺の石棺仏です。古墳時代の石棺の側石を利用して室町時代に作られたものです。もと、石棺ですのでこの地蔵の裏には、石をはめ込むための溝が彫りこんであります。もちろん古墳時代にね。
 およそ1500年前から信仰の対象になり、およそ500年前に地蔵の姿となり、
500年もの間、数々の辛いシーンも見てきたことと思いますが、こんなにナイスなスマイルで笑い続けておられ、人々の心のよりどころになっているという事実に感動しちゃうわけです。

 作品ではこの仏には、法演(ほうえん、宋の時代の禅僧)のこんな言葉を添えました。

●『もし言語に憑(よ)りて高下を論ぜば、一に従前未悟の時に至らん。』

 私が写真を媒介として伝えようとしているのは常にコレです。言葉ではありません。言葉よりも情報量の多い魂です。これを禅では『不立文字』(ふりゅうもんじ)とも言います。本当の教えは文字だけでは表現しきれないし、伝わらないという意味です。この地蔵さんも、言葉では表現できないくらいのナイスなスマイルですよ。笑。

PCはまだ入院中です。笑。でもどうやらハードディスクが壊れたのではないようなので、ちょっとだけ安心です。どうなるか分かりませんが。笑。メール等は受け取れますので。
お知らせ
メインブログを アメーバに変更しました→
写真集
笑とる仏
『笑とる仏ー播磨の石棺仏を中心にー』   谷村新司さん推薦!    播磨の珍しい石棺仏を中心に、素朴な笑顔の石仏の写真集。700年近くもやさしく微笑み続けている石仏達を、さまざまな仏教名言と共に紹介する。この深い笑みはきっと心に響くと思います。巻末には地図もありますので、実際、仏様に会いに行くこともできます。勿論、関西限定書ではなく全国に通じる心の本です。 実質、私の4冊目の写真集。(読み:ワロトルホトケ)
Talking with Angels-ロンドンの天使達
「Talking with Angels-ロンドンの天使達-」 
鏡リュウジ氏の推薦文より
『天使、天使、天使!
この世界は、耳をすませれば天使の羽音に満ち満ちていて、うるさいくらい。たとえ一人でいたって、僕たちは孤独になんかなれっこないのです。この写真集はそのことを伝えてくれます。』 
 

Talking with Angels-イタリアの天使達
「Talking with Angels-イタリアの天使達」
   イタリア19世紀のみごとな墓地彫刻の写真集。
ダンテの『神曲』にならい「地獄」「煉獄」「天国」を彫刻を介し視覚で巡ることができる、美しい天使の本。
プロフィール

岩谷薫

Author:岩谷薫
カメラマン
1995 個展『身体感覚』
1998 個展『Angels of Brompton-祈りのすがた』
2005 写真集『Talking with Angelsーロンドンの天使達ー』
2006 写真集『Talking with Angelsーイタリアの天使達ー』
2008年 スピリチュアル雑誌『Sundari 』記事執筆
『yaso ヴィクトリアン』studio parabolica記事執筆
2009 デジタル印刷すらできない悪質出版社に捕まり、三冊目の天使の写真集が出版不能に。入校データまで全て完成している状態ですので、もし第三集の出版を御検討していただける出版社がございましたら、メールフォームからお気軽にメールしてみてください。第三集は最高傑作なのですが…。
2011 写真集『笑とる仏』実質、4作目の写真集。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
02 | 2011/03 | 04
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
最新記事
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。